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山陽丸ドック中!タグボートの足元を支えるZペラとは

皆さま、こんにちは!


今日はタグボートの「山陽丸」がドック入りしていますkougu.gif
せっかくなので今回は、
普段なかなか注目されない“足元”
タグボートの推進器『Zペラ』についてお話ししてみようと思いますbikkuri02.gif

タグボートの心臓部

― Zペラ(Z型推進器)って何者? ―

港で大きな船や作業船を押したり、引いたり、くるっと回したり。
そんな縁の下の力持ちがタグボートですup.gif

そのタグボートの足元を支えているのが、
今回の主役 「Zペラ(Z型推進器)」

実はこのZペラ、
普通の船のプロペラとは“考え方”がまったく違うんです!

Zペラってどんな仕組み?

Zペラはその名の通り、
動力の伝達経路が「Z」の形をしていますbikkuri04.gif

エンジンの力が
縦 → 横 → 下へ
と伝わり、船底にあるプロペラを回します。

そして最大の特徴がこれ

hana-ani01.gifプロペラ自体が360度ぐるっと回転する

つまり

  • 船首にも

  • 船尾にも

  • 横にも

「舵を切らずに推力を出せる」んですicon_eek.gif

ぜタグボートにZペラ?

答えはシンプル。

とにかく小回りが命だから。

大型船のそばで作業するタグボートは、

  • 数メートル単位の位置調整

  • 一瞬で進行方向を変える操作

  • 横押し・斜め押し

こうした動きが日常茶飯事。

Zペラなら
star.gif 前進・後進の切り替えが一瞬
star.gif その場で回頭(スピン)も可能
star.gif 微妙な当て加減も調整しやすい

まさに港内作業のために生まれた推進器です!

操作は簡単?…実は奥が深い

「360度回るなら簡単そう」
と思われがちですが、そこはプロの世界。

Zペラは
出力 × 向き × タイミング
この3つを同時に考えながら操作しますbikkuri03.gif

慣れてくると
「船の動きが足裏から伝わる」
なんて表現をする船員さんも。

Zペラを自在に操れる船長は、
港の中ではちょっとした職人ですkya-.gif

タグボートの高い機動力は、
この Zペラ があってこそ。

見た目は地味でも、

kouji.gif港の安全

kouji.gif大型船や作業船の曳航や離着岸

kouji.gif海上交通のスムーズさ

すべてを陰で支えていますbikkuri04.gif

次に港でタグボートを見かけたら、
「今、Zペラが全力で仕事してるな」
なんて思い出してもらえると嬉しいですkao-a01.gif


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スタッフ一同

 

アンカーの名脇役 ― スイベルの大切な仕事

皆さま、こんにちは!

 

船には必ず錨(アンカー)がついていますyotto.gif
船をその場に留め、安全を支える大切な装備です。

そのアンカーに取り付けられているのが、スイベル という部品。

スイベルとは、
アンカーとアンカーチェーンの間にある、回転できる金具のことですbikkuri03.gif

海の上では、風や潮の影響で船の向きが変わり、
アンカーやチェーンも少しずつ回転します。
スイベルはその動きを吸収し、チェーンのねじれや余計な負荷を防いでくれます。

見た目は地味ですが、
安定した錨泊には欠かせない存在です。

ちょうど現在、山陽丸がドック入りしています。
ドックでは、普段は海の中にあって見えない
アンカーやチェーン、スイベルまで
しっかりと状態を確認します。

改めて見ると、こうした小さな部品一つひとつが、
日々の安全運航を支えていることを実感しますyotuba.gif

主役はアンカー。
でも、その働きを陰で支えているのがスイベル。

ドックは、船を整えると同時に、安全を見つめ直す大切な時間ですfutaba.gif

Instagramも随時更新中です!
のぞいてみてくださいねkya-.gif

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2026年、想いはひとつ。シーステージ全力運航でスタートです

皆さま、こんにちは!

 

本日より、
株式会社シーステージ 2026年の幕開けです!

旧年中は、
多くのご縁と温かいご支援を賜り、誠にありがとうございましたbikkuri03.gif

2026年、株式会社シーステージは
それぞれのフィールドで、全力運航してまいります。

yotto.gif内航船事業
日々の安全運航を一航一航積み重ね、
日本の物流を“海から”しっかりと支えていきます。

kougu.gif骨材販売事業
確かな品質と信頼を大切に、
現場に「必要とされる存在」であり続けます。

see.gif観光船事業
海の魅力、島の魅力を届けながら、
「また乗りたい」と思っていただける航海を目指します。

yotuba.gifマリーナ事業
海と人がつながる場所として、
もっと身近に、もっと楽しく感じてもらえる拠点づくりを。

そして今年は――
新造船という大きな挑戦も控えていますbikkuri04.gif

分野は違えど、想いはひとつ。
安全第一・人が主役・現場が原点。

2026年も一歩ずつ確実に、
そして時々笑いながら、
前へ進んでまいります。

本年も、株式会社シーステージを
どうぞよろしくお願いいたします。

早速、タグボート 山陽丸 はドック入りyotto.gifkougu.gif
近況は Instagram でも随時お届けしますので、
ぜひご覧くださいup.gifup.gif


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新しい年、新しい航海へ。海とともに歩む一年のはじまり

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
2026年、午(うま)年を迎えましたkira01.gif

午年は、
力強く前へ進む年。
止まらず、迷わず、駆け抜ける年。
新しい挑戦に向かって、一気に加速していく年だと言われていますf01.gif

新年の瀬戸内海には、
そんな一年の始まりを祝うかのように、
力強い光を放つ初日の出が昇っていますbikkuri03.gif
穏やかな海の中にも、
これから始まる航海の“鼓動”を感じます。

昨年、私たちは
内航船5隻体制という新たなステージに立ちましたyotto.gifyotto.gifyotto.gifyotto.gifyotto.gif
それぞれの船が、瀬戸内海を走り、
荷を運び、人の暮らしを支えてきました。

風の日も、荒れる日も、
どんな状況でも船を前へ進める
その積み重ねが、
今日の私たちの足元をしっかりと支えています。
現場の最前線で船を守り続けてくれた
乗組員の皆さんには、心からの敬意と感謝を捧げますyotuba.gif

また、「タクママリーナ」の運営開始
これは私たちにとって、
海との向き合い方を広げる大きな一歩でした。
“働く海”から、
“人が集い、笑顔が生まれる海”へ。
桟橋に並ぶ船、交わされる挨拶、
海を前にした笑顔kya-.gif
そのすべてが、新しい未来へ向かう確かな手応えとなっています。

そして迎えた、2026年・午年
立ち止まる理由はありません。
これまで積み重ねてきた経験を力に変え、
私たちはさらにスピードを上げて進みますyotto.giff01.gif

本年も、
安全を最優先に
誠実に、真っ直ぐに、前へ。
一航海一航海を大切にしながら、
次の景色を目指して走り続けますhana-ani03.gif

関係各社の皆さま、地域の皆さま、
そして日々ともに歩む仲間たち
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。

この一年が、
勢いと実りに満ちた航海となりますようにkira01.gif
そしてまた、
海の上で、港で、
新しい出会いと物語が生まれることを信じて――。

株式会社シーステージ
スタッフ一同

海と人と、つながりの一年。感謝を込めて次の航海へ

皆さま、こんにちは!

 

大晦日。
港に立つと、いつもより少し静かな海が広がっています。
一年間、数えきれないほど行き交った船の音も、今日はどこか穏やかに聞こえます。

今年も、あっという間の一年でした。
けれど振り返ると、その一日一日は、
確かに“積み重ねてきた時間”だったと感じます。

今年、私たちの内航船は5隻体制となりましたyotto.gif
それぞれの船が、それぞれの役割を担いながら、
瀬戸内海を行き交い、荷を運び、人の暮らしを支えてきました。
晴れの日も、風の強い日も、
当たり前のように出港し、無事に帰ってくる
その「当たり前」が、どれほど尊いものか。
現場で船を守り続けてくれた乗組員の皆さんに、
心からの感謝を伝えたいと思います。

そして今年は、新たな一歩として
「タクママリーナ」の運営が始まりました。
これまで“働く海”として向き合ってきた場所に、
“集い、楽しむ海”という新しい表情が加わりました。
桟橋に並ぶ船、交わされる挨拶、
初めて海に触れる方の少し緊張した笑顔。
その一つひとつが、
「海は、もっと人の近くにあっていい」
そんな想いを、そっと教えてくれました。

さらに今年は、
瀬戸内国際芸術祭が開催された特別な年でもありました。
島々に点在するアートと、
その間をつなぐ海。
普段、仕事として向き合っている瀬戸内海が、
“世界に誇れる舞台”として輝いて見えた瞬間でした。
この海の一部として関われたことを、私たちは誇りに思います。

こうして振り返ると、
今年も決して一人では歩んでこられなかったと感じます。
関係各社の皆さま、地域の皆さま、
そして日々現場で力を尽くしてくれている仲間たち。
多くの支えがあって、
今日という日を迎えることができました。

来年も、安全を最優先に、
海と誠実に向き合いながら、
一歩ずつ、確かな航海を続けてまいります。
派手ではなくても、真面目に、丁寧に、
この海とともに。

一年の終わりに、
改めて心よりの感謝を込めて。

どうぞ皆さま、良いお年をお迎えください。
そして来年も、
海の上で、港で、
また新しい物語が生まれることを願って――。

株式会社シーステージ
スタッフ一同

これはいつの…?から始まる年末大掃除

皆さま、こんにちは!

 

今年も残すところ、いよいよわずか。
本日は年末恒例、事務所の大掃除を行いました!

棚を開ければ
「これはいつの資料?」
「え、まだ現役だったんですね…」
と、時間旅行のような発掘作業がスタートkya-.gif

書類の山と格闘しつつ、
なぜか懐かしい話で手が止まるのも年末あるある。
気づけば掃除より思い出話が進んでいました(笑)

それでも最終的には、
机も床もピカピカkira01.gif
埃と一緒に、今年のバタバタもきれいさっぱり落としました。

船も事務所も同じで、
年末の大掃除は「来年も安全に走るための整備」。
見えないところほど大事、というのは
海の仕事も事務所仕事も共通ですyotuba.gif

こうして無事に一年を締めくくれるのも、
日々支えてくださる皆さまのおかげ。
感謝の気持ちを胸に、
ピカピカの事務所から新しい年を迎えます。

本年も大変お世話になりました。
皆さま、良いお年をお迎えくださいyotto.gif

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スタッフ一同

船乗りと錆の終わらない戦い

皆さま、こんにちは!

 

船の豆知識 〜なぜ錆打ち・ペンキ塗りをするの?〜

港に停泊している船や、航行中の船をよく見ると、
乗組員がデッキでペンキを塗っている姿を見かけることがありますyotto.gif

「また塗ってるなぁ」
そう思われることも多いかもしれませんが、
実はこの作業、
見た目をきれいにするためだけではありません。

船は、海水・潮風・雨・紫外線に
365日さらされ続けていますkao-a11.gif

特に海水に含まれる塩分は、鉄にとっては大敵。
放っておくと、あっという間に錆(さび)が広がってしまいますdown.gifdown.gif

そこで行うのが、
「錆打ち」と「ペンキ塗り」ですbikkuri04.gif

まず錆打ち。
ハンマーやワイヤーブラシ等を使って、
浮いてきた錆や古い塗膜を叩き落としますkougu.gif

この作業をきちんとしないと、
どれだけ新しいペンキを塗っても、
下からまた錆が出てきてしまいます。

錆打ちは、いわば船の“下準備”
地味で体力も使いますが、とても大切な工程ですstar.gif

そして、そのあとに行うペンキ塗り。
ペンキは鉄を覆い、海水や空気から守る防護服のような役割を果たしますkira02.gif

ペンキがあることで、錆の進行を遅らせ、船体の強度を保つことができます。

もし錆を放置してしまうと、鉄は少しずつ痩せ、最悪の場合、穴が開いたり、修理に大きな時間と費用がかかることもあります。

錆打ちペンキ塗りは、派手さはありませんが、
船を長く、安全に使うための基本中の基本なのです。

新しい船も、ベテランの船も、同じように手をかけていく。

デッキでペンキを塗る姿は、船を守り、安全運航を支える
日常のひとコマなのかもしれません。

次に港で船を見かけたら、
「また塗ってるな」ではなく、「船を守ってるんだな」と
少しだけ思い出してもらえると嬉しいですkao-a01.gif

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それぞれの場所で迎えるクリスマス

Happy Christmas!tree02.gif

 

海の上のクリスマス、静かなイブ

12月の夜は、
昼間とはまるで別の顔を見せてくれます。
空気は澄み、海は静かに息をひそめ、
遠くの灯りが、いつもより少し優しく見える季節ですkao01.gif

街では、きれいなイルミネーションが灯り、
クリスマスソングが流れ、特別な夜が近づいていることを教えてくれますねbikkuri03.gif

一方、海の上のクリスマスは、とても静かです。

クリスマスイブの夜、
操舵室の明かりを落とすと、
窓の向こうには星が広がり、
波の音だけが、一定のリズムで聞こえてきます。

レーダーの光、航路灯、
遠くを行き交う船の灯り。
それらが、海の上のささやかなイルミネーションになりますtree02.gifkira01.gif

家族と過ごすクリスマス、
恋人と過ごすイブ。
そんな時間を思い浮かべながらも、
船は変わらず次の港を目指しますyotto.giff01.gif

甲板に出ると、
冷たい空気の中に、
どこか甘い匂いを想像してしまうのは、
きっと街のクリスマスを思い出すからでしょうkira02.gif

船の中では、
「今日はイブだな」
そんな一言が、いつもより少しだけ特別に響きます。

温かいコーヒーを片手に、静かな海を眺めながら、
それぞれが心の中で、大切な人の顔を思い浮かべる夜。

派手なツリーも、きらめく飾りもありません。
でも、無事に航海していること自体が、
何よりの贈り物なのかもしれません。

海の上にも、
確かにクリスマスは訪れています。

灯りは少なくても、想いはきっと、
陸の誰かのもとへ届いている。

そんなことを感じさせてくれる、
海の上のクリスマスイブですtree02.gif

今年もあとわずか。
静かな海に浮かぶ灯りのように、
一日一日を丁寧に重ねながら、
次の年へ向かって航海は続いていきますyuki.gif

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今日も無事に帰るために 〜船の神棚のはなし〜

皆さま、こんにちは!

 

船の豆知識 〜なぜ船には神棚があるの?〜

船に乗ると、操舵室や船内の高い位置に、
小さな神棚が置かれていることがあります。

「船に神棚?」
初めて見る方は、少し意外に感じるかもしれません。
ですが実は、船には必ずと言っていいほど神棚がありますbikkuri02.gif
これは昔から今まで、長く受け継がれてきた船乗りの文化のひとつですenpitu02.gif

そもそも海の仕事は、
天候・波・風・潮流など、
人の力ではどうにもならない自然と常に向き合う仕事ですf01.gif

どれだけ技術が進歩しても、
どれだけ経験を積んでも、
「絶対に安全」と言い切れる航海はありません。

だから船乗りたちは昔から、
航海の安全、乗組員の無事、
そして荷物を無事に届けることを願い、
神様に手を合わせてきました。

神棚は、
「何か特別な儀式をする場所」ではなく、
日々の航海を無事に続けるための“心の拠り所”

出港前に一礼する人もいれば、
荒天を越えたあと、
無意識のうちに目を向ける人もいます。

また、船の神棚は一年に一度、神社でお祓いを受けたり、
新造船やドック明けの際に
改めて神様をお迎えすることもあります。

そこには、
「船は人が動かすものだけれど、海は自然のもの」
という、船乗りならではの考え方があります。

最近では、GPSやレーダー、AISなど、
航海を支える機器はどんどん進化していますkira01.gif

それでも船の神棚がなくならないのは、
安全は機械だけでは守れないということを、
現場の船乗りたちがよく知っているからかもしれません。

神棚があるから安全、ではなく、
神棚があることで
「今日も気を抜かずに航海しよう」
と、自然と背筋が伸びる。

そんな存在が、船にとっての神棚なのだと思います。

もし港で船を見る機会があれば、操舵室の隅や、少し高い場所を
そっと見上げてみてください。

そこには、
長い年月をかけて受け継がれてきた
 船乗りたちの想いと祈り
が、今も変わらず置かれています。

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実は奥が深い?船のちょっとした豆知識

皆さま、こんにちは!

 

普段何気なく目にしている「船」。
実は、知っているようで知らない豆知識がたくさん詰まっていますkira02.gif

今日は、そんな船にまつわる“へぇ~”な話を少しだけご紹介しますyotto.gif

船は「大きい」ほど安定する?

一般的に、船は大きくて重たいほど安定しやすいと言われていますbikkuri02.gif
これは、船体が大きいほど波の影響を受けにくく、揺れがゆっくりになるためですenpitu02.gif

とはいえ、どんなに大きな船でも油断は禁物。
天候や積荷の状態、操船の仕方ひとつで、船の表情は大きく変わります。

「今日は船がちょっと機嫌悪いな」
そんな感覚、船乗りさんなら分かるかもしれませんねkao-a20.gif

船にはブレーキがない

車と大きく違う点のひとつが、船にはブレーキがないということ!!
スピードを落としたいときは、エンジンを止めたり、後進をかけたりして減速します。

そのため、
「止まりたいと思ってから、実際に止まるまで」
には、意外と距離と時間が必要です。

この“止まれない”特性があるからこそ、
日頃の見張りや早めの判断がとても大切なんですねbikkuri04.gif

船は名前で呼ばれる

船の世界では、
「○○号」「○○丸」
と、船そのものが名前で呼ばれます。

長い時間を共にし、
海を越え、荷物を運び、時には荒波にも耐える存在。

船は、ただの乗り物ではなく、
一緒に働く“相棒”のような存在なのかもしれませんyotuba.gif

普段は当たり前のように接している船ですが、
少し視点を変えると、改めて奥深さを感じます。

また機会があれば、
船の豆知識シリーズ、続けていきたいと思いますkya-.gif

次回もお楽しみに。

株式会社シーステージ
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