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月別アーカイブ: 2026年3月

春のうたといえば?

皆さま、こんにちは!

 

皆さま、春のうたといえば何を思い浮かべますかhatena01.gif

例えば――

enpitu.gif 贈る言葉
門出といえばこの一曲、という方も多いのではないでしょうか。

hana-ani01.gifさくら(独唱)****(森山直太朗
春の景色と重なる、まっすぐな歌声。

maiku.gif3月9日レミオロメン
卒業ソングの定番として、今も歌い継がれています。

最近では――

futaba.gif春泥棒ヨルシカ
若い世代に人気の春うたもありますね。

こうして並べてみると、
「あ、この曲知ってる!」
「いや、それはちょっと世代が違うかも…kao-a20.gif

なんて会話も聞こえてきそうです。

でも、どの曲にも共通しているのは、
“別れ”と“はじまり”をやさしく包むメロディ。

時代が変わっても、
春のうたは、人生の節目にそっと寄り添ってくれますhana-ani03.gif

皆さまの“春の一曲”はどれでしょうか?maiku.gif

株式会社シーステージ
スタッフ一同

春の体育館と、あの日のメロディ

皆さま、こんにちは!

 

3月は卒業式のシーズンstar.gif
新しい一歩を踏み出す若者たちの姿に、春の訪れを感じますhana-ani01.gif

体育館の少しひんやりした空気。
緊張しながら呼ばれる名前。
「はい!」と返す声が、いつもより少し大きかったり、ちょっと裏返ったり。

その光景を思い出すと、
自分の卒業式までよみがえってきます。

そして、卒業式で流れる音楽maiku.gif

あの頃は定番の合唱曲。
今は時代を映すようなJ-POPが流れることもあるそうです。

ふと耳にして、

「……誰の曲?」
「これが今の卒業ソングなんだkao-a17.gif

と、心の中でそっとつぶやいてしまう瞬間。
そこで感じる、ほんのりジェネレーションギャップ。

でもきっと、
私たちの頃の曲も当時の大人から見れば
“今どきの曲”だったのでしょう。

そう思うと、少しおかしくて、少し愛おしいですねheart02.gif

時代は変わっても、
胸の奥のドキドキはきっと同じ。

友達と笑い合った日々。
うまくいかずに落ち込んだ日。
何気ない帰り道の時間。

すべてが、その人だけの大切な航海でしたyotto.gif

そして今、
それぞれが新しい海へと漕ぎ出していきます。

期待と不安を胸に抱えながらも、
前を向いて歩き出すその背中は、本当にまぶしいkira01.gif

春は、別れの季節であり、
同時に“はじまり”の季節。

あの日の自分を少し思い出しながら、
今巣立っていく若者たちに、
やさしい追い風が吹きますようにhana-ani03.gif

そしてもし卒業式の曲が分からなくても
拍手だけは、全力で送りたいですねyotuba.gif

株式会社シーステージ
スタッフ一同

経験を、次の海へ。

皆さま、こんにちは!

 

今日は久しぶりに、求人のお話を。

現在、私たちは乗組員を募集していますup.gifup.gif

私たちの船は、日本各地を航海していますyotto.giff01.gif
穏やかな日ばかりではありません。
海はいつも同じ表情ではないからこそ、
そこには判断と責任が伴います。
一つの海に留まらない航海が、ここにはあります。

海の仕事は、簡単ではありません。
天候判断、工程管理、荷役、機関整備。
現場は常に判断の積み重ねです。
だからこそ私たちは、
経験を積んできた方の力を本気で求めていますbikkuri03.gif
これまで様々な現場で向き合ってきたこと。
うまくいかなかった経験も、悩んだ時間も。
それは、次の現場で必ず活きる力ですkira01.gif

そして同時に、私たちはこうも考えていますbikkuri04.gif

未経験でも、やる気があれば大丈夫。

ロープワークも、作業手順も、機関の扱いも。
最初から完璧な人はいません。
素直に学ぶ姿勢と、仲間を思う気持ち。
それがあれば、必ず成長できますhana-ani03.gif

大切にしているのは
「安全」と「チームワーク」。

無理を無理と言える空気。
声を掛け合える関係。
現場の声がきちんと届く環境。
船は機械で動きますが、
運航を支えているのは“人”です。

もし今、少しでも環境を変えたいと感じているなら。
話を聞くだけでも構いません。

日本各地の海へ。
次の航海を、私たちと。

お問い合わせをお待ちしておりますkeitai05.gif

株式会社シーステージ
スタッフ一同